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定期更新がSEOに効く理由|月1回のメンテナンスで変わる効果

定期更新がSEOに効く理由|月1回のメンテナンスで変わる効果

定期更新がなぜ必要なのか ホームページは“完成した瞬間”から劣化が始まります。情報は日々変化し、ユーザーのニーズも常に更新されていくからです。 Webサイトは「公開して終わり」ではなく、「公開してからが始まり」。 Googleも「定期的に更新されているサイト=信頼性が高い」と評価する傾向があります。つまり、更新の有無がSEOにも直結するのです。 更新を止めると何が起こる? 更新が止まると、ユーザーにも検索エンジンにも「活動していないサイト」と見なされます。 具体的な影響は以下の通りです。 影響内容詳細SEO順位の低下検索クローラーの巡回頻度が減る離脱率の上昇情報が古く信頼性を失うコンバージョン率の低下サイトの鮮度が下がり、行動意欲を失う問い合わせ減少競合サイトにユーザーが流れる 📉 更新を止める=信頼を失う第一歩。 定期更新がSEOに与える3つの効果 ① クロール頻度が上がる Googleのクローラーは、更新頻度が高いサイトを優先的に巡回します。月1回でも更新を続けることで、インデックス登録(検索反映)が早くなる効果があります。 ② コンテンツの評価が継続する 古いページも新しい情報を追記することで再評価されます。“更新=再投稿”ではなく、“改善”としてGoogleに認識されるのです。 ③ ユーザーとの信頼が深まる 更新が続いているサイトは「運営体制が整っている」と感じられます。結果的にブランドの信頼性・安心感の向上につながります。 月1回のメンテナンスでやるべき5つのこと 項目内容ポイント① お知らせ更新イベント・実績・休業情報など“活動している”印象を与える② ブログ・コラム投稿専門知識・事例・Q&Aなど長期的にSEO効果を積み上げる③ 古い情報の修正サービス内容・料金・写真など誤情報を防ぎ信頼を維持④ 内部リンクの見直し関連ページを相互にリンク回遊率と滞在時間を改善⑤ 速度・セキュリティ確認表示速度/SSLエラーなど技術面での信頼性を確保 💡 ポイント: “月1回でも継続”が最重要。年12回の改善が、1年後の成果を大きく変えます。 成果を出す企業が実践している「継続運用術」 継続更新のコツ①:テーマを決めて発信する 毎回「何を書こう?」と悩まないように、「実績紹介」「お客様の声」「業界ニュース」などの発信テーマを決めておきましょう。 継続更新のコツ②:社内に“運用担当者”を置く 担当者が曖昧だと更新が止まります。1人でも「Web担当」を決めることで継続率が劇的に上がります。 継続更新のコツ③:制作会社に運用サポートを依頼する Refuのような制作会社では、月次更新代行・SEO改善サポートを提供しています。社内リソースが足りない場合は、外部パートナーと組むのが最短ルートです。 まとめ:更新こそが、ホームページの“呼吸” ホームページは「生きた情報を届ける場所」。止まった瞬間に価値が下がり、更新を続けることで成果が積み上がります。 更新とは、情報のメンテナンスであり、信頼の証。 月1回の更新でも十分効果はあります。まずは「継続すること」を最優先に、少しずつ運用体制を整えていきましょう。 「アクセスはあるのに成果が出ない」時の改善ポイントについてはこちらの記事でも詳しく紹介しています。「アクセスはあるのに成果が出ない」時の改善ポイント5選(→https://refu.co.jp/column/no-results-with-traffic/) 無料相談 Refuでは、月次更新・保守運用・SEO改善をワンストップでサポートしています。更新が止まっている企業様も、まずは現状診断からご相談ください。 👉 定期更新・運用サポートのご相談はこちら

ページスピード改善で成果が変わる!画像・構造の見直し術

ページスピード改善で成果が変わる!画像・構造の見直し術

ページスピードが遅いと何が起きる? ユーザーはページが3秒以上表示されないと半数が離脱すると言われています。どんなにデザインや内容が良くても、遅いサイトは見てもらえません。 また、Googleも公式に「ページ表示速度は検索順位の評価要因の一つ」と明言しています。つまり、スピードはユーザー体験とSEOの両方に直結する要素です。 表示速度がSEOや成果に与える影響 項目速度が遅い場合の影響改善後の効果SEO順位検索評価が下がる表示速度改善で順位上昇も離脱率ページを開かずに戻る滞在時間UP・回遊率改善CVR(成果率)問い合わせ・購入が減る体験向上でCVR上昇ブランド印象「古い・不安」と感じられる信頼・安心感向上 特にスマートフォンユーザーにとって、スピードは「快適さ=信頼性」です。 ページを遅くする主な原因 原因内容画像が重い高解像度画像をそのまま掲載している不要なスクリプト使用していないJS・CSSが読み込まれているサーバーの性能不足安価サーバーで処理速度が低下キャッシュ未設定毎回全データを読み込んでいるコーディングの不備HTMLやCSSの最適化不足 💡 チェックツール: Googleの「PageSpeed Insights」を使えば、速度スコアと改善提案を無料で確認できます。 ページスピードを改善する5つの施策 画像の最適化 画像は最も速度に影響します。 改善ポイント: ファイルサイズを圧縮(TinyPNG・Squooshなど利用) 適切な画像形式を選ぶ(写真=JPEG、イラスト=PNG、最新はWebP推奨) 実際の表示サイズに合わせてリサイズする Lazy Load(遅延読み込み)を設定 画像1枚あたりの容量を200KB以下に抑えるのが理想です。 不要なスクリプトやプラグインの削除 WordPressでは、プラグインの入れすぎが速度低下の原因になります。特に使っていないプラグイン・テーマ・外部スクリプトを整理しましょう。 📋 ヒント: 使っていないプラグインは削除ではなく“停止”ではなく“削除” JSやCSSは結合・圧縮(minify)で軽量化 キャッシュ設定で読み込みを高速化 キャッシュとは、一度読み込んだデータを保存して再表示を速くする仕組みです。 WordPressなら「LiteSpeed Cache」「WP Fastest Cache」などを導入 画像・CSS・JSのキャッシュ期間を長く設定 CDN(Cloudflareなど)で世界中のサーバーから高速配信 💡 ワンポイント: キャッシュ設定だけで読み込み速度が1〜2秒短縮することも珍しくありません。 サーバー環境の見直し 高速サーバーの利用は、Webサイト全体のパフォーマンスを底上げします。 安価レンタルサーバー → 表示遅延・アクセス集中時に不安定 WordPress推奨サーバー(例:エックスサーバー、ConoHa WING)へ移行 Refuでもクライアントの多くが、サーバー移行だけで体感速度が2倍になっています。 コーディング構造の最適化 HTMLやCSSの構造が整理されていないと、読み込み効率が下がります。 改善策: 不要なタグやインラインスタイルを削除 外部ファイルの読み込み順序を最適化 CSSとJSの非同期読み込み設定(defer / async) 💬 プロ視点での最適化は制作会社に相談を。 見た目を変えずに速度だけを改善することも可能です。 改善効果を確認する方法 改善後は必ず数値で効果を検証しましょう。 確認すべきポイント: PageSpeed Insights のスコア(目標:80点以上) 表示速度(3秒以内) 離脱率の変化(改善後に低下していれば成功) また、サーバー変更・画像最適化など施策ごとに結果を比較し、最も効果的な手段を継続します。 まとめ:スピードは“ユーザー体験”そのもの ページスピードは「技術」ではなく「体験」の問題です。 1秒の遅延が、ユーザーの信頼を失う。 スピードを改善することで、・ユーザー満足度が上がる・SEO評価が上がる・成果が出やすくなる という3つの好循環が生まれます。まずは現状の速度をチェックし、できる範囲から改善を始めましょう。 「アクセスはあるのに成果が出ない」時の改善ポイントについてはこちらの記事でも詳しく紹介しています。「アクセスはあるのに成果が出ない」時の改善ポイント5選(→https://refu.co.jp/column/no-results-with-traffic/) 無料相談 Refuでは、表示速度改善・サーバー移行・構造最適化など、“見えない部分の品質”を高める施策をトータルでサポートしています。 👉 サイト速度改善の無料診断はこちらから

【初心者向け】Googleアナリティクスで見るべき5つの指標

【初心者向け】Googleアナリティクスで見るべき5つの指標

なぜアクセス解析が必要なのか ホームページを公開した後に重要なのは、「どれだけ見られたか」ではなく、“どう見られているか”を把握することです。 アクセス解析を行うことで、 どんな人が訪問しているのか どのページが人気なのか どこで離脱しているのか といった情報を定量的に把握でき、改善の方向性を明確にできます。 Googleアナリティクス(GA4)は、無料で利用できる強力なツールです。数値を正しく読み解くことが、成果を出すホームページ運用の第一歩となります。 Googleアナリティクスで成果を可視化する Googleアナリティクスでは、サイト訪問者の行動を数値化して可視化します。 主に確認できるのは以下の3つの観点です。 分析観点内容活用目的集客どこから来たのか(検索・SNS・広告など)集客チャネルの効果測定行動どのページを見たのか・どこで離脱したかコンテンツの改善コンバージョン問い合わせ・購入などの行動数成果の評価 💡 ポイント: “感覚ではなくデータで判断する”ことが、改善のスピードと精度を高めます。 初心者がまず見るべき5つの基本指標 セッション数(アクセス数) セッション数は、「サイトが何回訪問されたか」を表す指標です。同じ人が複数回来訪しても、それぞれカウントされます。 📊 見るポイント: 月ごとの増減を確認して、集客効果を把握する リニューアル後にセッション数が減っていないかをチェック ユーザー数・新規ユーザー数 ユーザー数は「訪問者の人数」、新規ユーザー数は「初めて訪れた人の数」です。 これらを比較することで、リピーターが多いのか、新規流入が増えているのかがわかります。 💡 ポイント: リピーター比率が高い=信頼・興味が高い新規ユーザーが多い=広告やSEOが効いている 平均滞在時間 ページごとの平均滞在時間は、コンテンツの魅力度を測る指標です。読まれているページほど滞在時間が長くなります。 もし平均滞在時間が短い場合、 文章が長すぎる/難しい 目的の情報が見つからない 導線が不明確 といった改善余地があります。 直帰率 直帰率とは、1ページだけ見て離脱した割合を指します。高すぎる場合、ユーザーが求める情報をすぐ得られなかった可能性があります。 理想的な目安は40〜60%前後。直帰率が高いページは、「見出し」「CTA」「導線」を重点的に見直しましょう。 コンバージョン率(CVR) 最も重要なのが「CVR(Conversion Rate)」=成果率です。アクセス数のうち、問い合わせや購入など目的行動に至った割合を示します。 CVR = コンバージョン数 ÷ セッション数 × 100(%) この数値が低い場合は、導線・CTA・フォームなど“行動のしやすさ”を改善する必要があります。 指標をどう活かす?改善のための見方 数値を見ただけで終わらせず、「なぜこの数値なのか?」を考えることが大切です。 指標改善の視点セッション数集客チャネル(検索・SNS・広告)ごとの分析滞在時間コンテンツの見やすさ・文章構成直帰率ページの目的明確化・導線設計CVRフォーム改善・CTA強化・信頼要素追加 💬 ワンポイント: データは“問題を見つける道具”です。数字が悪いこと自体が問題ではなく、「改善の余地があるサイン」と捉えましょう。 まとめ:データを“見るだけ”で終わらせない Googleアナリティクスは、 “データを見るツール”ではなく、“改善のヒントを得るツール”。 アクセス数や滞在時間などの数字を継続的に追うことで、サイトの課題と強みが明確になります。 大切なのは、「見て終わり」ではなく、行動に落とし込むこと。改善→検証→再分析のサイクルを回し続けることで、成果が確実に積み上がります。 コンバージョン率を上げる導線設計についてはこちらの記事でも詳しく紹介しています。コンバージョン率を上げる導線設計とは?成果を生むページ構成の考え方(→https://refu.co.jp/column/conversion-design/) 無料相談 Refuでは、Googleアナリティクスの初期設定から分析レポート作成までサポートしています。「数字の見方がわからない」「改善提案が欲しい」という方はぜひご相談ください。 👉 アクセス解析の無料相談はこちらから

コンバージョン率を上げる導線設計とは?成果を生むページ構成の考え方

コンバージョン率を上げる導線設計とは?成果を生むページ構成の考え方

なぜ導線設計が成果を左右するのか ホームページの目的は「情報提供」ではなく、行動を生み出すことです。問い合わせ・購入・応募など、最終アクションに至るまでの流れ(導線設計)が、成果を決定づけます。 アクセス数が多くても成果が出ないサイトの多くは、 CTA(行動ボタン)がわかりづらい ページ構成にストーリー性がない 目的に沿わない情報配置になっている といった“導線の欠陥”が原因。言い換えると、導線設計=成果設計です。 コンバージョン率を上げるための基本設計 導線設計の第一歩は、ユーザーの行動心理を理解することです。人は「認知 → 興味 → 比較 → 信頼 → 行動」という流れで意思決定します。 この流れに沿ってページを構成することで、「なんとなく見て終わる」から「気づいたら問い合わせしていた」に変わります。 💡 ポイント: ページ構成を“説得のストーリー”として捉えると、自然にCVR(コンバージョン率)を高められます。 成果を生むページ構成の5つの要素 ファーストビューで目的を明確にする ユーザーは3秒で「このページを見るかどうか」を判断します。その3秒で伝えるべきは、 誰のためのサービスか どんな価値があるのか 次に取るべき行動は何か この3点です。 キャッチコピー・ビジュアル・ボタン位置をセットで設計しましょう。 信頼感を高める情報配置 “良いサービス”より“安心できる企業”が選ばれる時代です。信頼性を示す要素をページ中盤に入れることで、行動率が上がります。 例: お客様の声・導入事例 実績・取引企業 代表者メッセージ 第三者評価(受賞・メディア掲載など) 📈 データで裏付けられた実績は、何よりも強い信頼の証です。 CTAを“自然に押したくなる”位置に配置 行動ボタン(CTA)は、単に目立てば良いわけではありません。ユーザーが「今押す理由」を感じる位置に置くことが大切です。 おすすめの配置パターン: ファーストビュー直下(初回興味層向け) 実績紹介の後(安心感を与えた直後) ページ下部(熟読後の決断層向け) ボタン文言は「行動+メリット」が鉄則。例:「無料で相談してみる」「資料をすぐにダウンロードする」 離脱を防ぐ導線の工夫 ページ内リンクの構成にも注目。1つのページで完結しない場合、関連ページへスムーズに誘導することで離脱を防げます。 例: 「詳しく見る」「導入事例はこちら」など内部リンクを活用 フッターには主要リンクを固定配置 外部リンクは別タブで開く設定にする 💡 意図的に“次に見るページ”を設計することで、滞在時間と信頼が自然に増加します。 スマホ目線での動線最適化 現在のWebアクセスの約70%はスマホから。PCで完璧でも、スマホで見づらければCVRは下がります。 改善ポイント: CTAボタンを親指の届く位置に配置(右下・下部固定) スクロールのストレスを軽減するレイアウト 画像や見出しを圧縮し、表示速度を高速化 📱 スマホでの体験がスムーズ=成果の最大化。 ページ全体で意識すべき「流れ」と「リズム」 導線設計では、構成の流れだけでなく“リズム”も重要です。 冒頭で興味を引く(ビジュアル・キャッチコピー) 中盤で共感を得る(課題提示・実績紹介) 終盤で行動を促す(CTA・限定オファー) この3段構成を意識するだけで、離脱率が大幅に改善します。 💬 ワンポイント: スクロール中に「決断のきっかけ」を複数配置することで、行動率が自然に高まります。 まとめ:導線設計は“デザイン”ではなく“戦略” 導線設計とは、見た目を整える作業ではなく、成果を設計する戦略です。 デザインは「装飾」ではなく、「行動をデザインする」もの。 ユーザーの心理・行動・デバイス特性を踏まえ、「どうすれば自然に行動してもらえるか」を逆算することが、導線設計の本質です。 無料相談 Refuでは、ユーザー行動データをもとにした導線設計・コンバージョン改善提案を行っています。デザイン+分析の両面から成果を最大化したい方は、ぜひご相談ください。 👉 導線設計・改善相談はこちら

GoogleビジネスプロフィールとHPを連携して集客を強化する方法

GoogleビジネスプロフィールとHPを連携して集客を強化する方法

Googleビジネスプロフィールとは? Googleビジネスプロフィール(旧Googleマイビジネス)は、Google検索やGoogleマップ上で自社情報を表示・管理できる無料ツールです。 店舗・事務所・サービス拠点のある企業であれば、登録するだけで「地域名+業種」で検索された際に、マップやローカル検索結果に表示されます。 たとえば「相模原 ホームページ制作」で検索したときに表示される企業情報。それが、Googleビジネスプロフィールの成果です。 ホームページと連携する3つのメリット ① 地域検索での露出アップ Googleマップやローカル検索結果に表示されることで、地域ユーザーからの流入が大幅に増加します。 特にスマートフォン検索では、「地図上で探す」ユーザーの割合が年々増加しており、店舗型・地域密着型ビジネスでは欠かせない集客導線です。 ② 信頼性・安心感の向上 ビジネスプロフィールに登録された企業情報(営業時間・住所・口コミ)は、信頼性を判断する指標として重視されています。 ホームページと連携することで、「情報の一貫性(NAP:Name, Address, Phone)」が高まり、Googleからの評価=SEO効果も向上します。 ③ ユーザー行動を可視化できる Googleビジネスプロフィールには「インサイト分析機能」があります。 検索回数(どんなキーワードで見つけられたか) 電話・経路案内などの行動数 投稿や写真の閲覧数 これらを分析することで、実際に“地域で見られているデータ”を把握できます。 効果的な連携方法と設定ポイント (1)プロフィール情報を正確に登録 まずは基本情報を最新に保ちましょう。 会社名(正式名称) 住所・電話番号・営業時間 ウェブサイトURL 業種カテゴリ サービス内容 💡 ポイント: 「住所・電話番号・営業時間」はHPと完全一致させること。情報が異なると、Googleの評価が下がります。 (2)ウェブサイトURLの設定 「ウェブサイト」欄には必ず自社HPのURLを入力。可能であれば、サービスページやお問い合わせページなど、コンバージョンに近いページを設定すると効果的です。 (3)商品・サービス登録 提供している商品・サービスを具体的に記載することで、検索結果にリッチ情報(詳細表示)が出やすくなります。 例: 「ホームページ制作」→説明+料金目安+URL 「ロゴ制作」→説明+実績ページURL 投稿・写真・口コミを活用した運用術 ✅ 投稿機能を活用 定期的に「最新情報」「キャンペーン」「事例紹介」などを投稿することで、ユーザーの関心を引き、プロフィールの鮮度を保てます。 おすすめ投稿ジャンル: 制作実績・導入事例 お知らせ・ニュース イベント・キャンペーン ✅ 写真で信頼感アップ 写真のあるプロフィールは、閲覧率が2倍以上になる傾向があります。オフィス・スタッフ・制作風景など“リアルな姿”を発信しましょう。  オフィス・スタッフ・制作風景など“リアルな姿”を発信しましょう。 📸 特にトップ写真は第一印象を左右します。清潔感・信頼感のあるビジュアルを選ぶことが重要です。 ✅ 口コミ(レビュー)への対応 口コミはローカルSEOの重要要素です。 ポジティブな口コミ:積極的に返信し、信頼性をアピール ネガティブな口コミ:誠実に対応し、改善姿勢を示す 💬 Refuのおすすめ: お客様に納品時やイベント後など“感謝のタイミング”で口コミ依頼をするのが自然です。 分析と改善で成果を伸ばす方法 Googleビジネスプロフィールには「インサイト分析」が標準搭載されています。 確認すべき指標: 検索数(どんなキーワードで見られたか) 行動数(電話/経路/ウェブサイトクリック) 表示回数(検索・マップの両方) このデータを月次でチェックし、「どの投稿が効果的だったか」「どの地域から見られているか」を分析すると、地域戦略の改善に役立ちます。 まとめ:地域ビジネスは「Googleで完結」させよう 地域ビジネスでは、ユーザーが情報を探す場所=Googleです。 ホームページとGoogleビジネスプロフィールを連携させることが、“信頼と集客”の両立につながります。 Webサイト・マップ・口コミを一貫した導線で設計することで、「地域で選ばれる企業」に近づけます。 無料相談 Refuでは、Googleビジネスプロフィールの初期設定から運用改善までサポートしています。地域集客や検索評価を高めたい方は、お気軽にご相談ください。 👉 Googleビジネス運用サポートのご相談はこちら

“かっこいいだけ”では伝わらない。成果を生むデザイン思考とは

“かっこいいだけ”では伝わらない。成果を生むデザイン思考とは

デザインは「目的達成の手段」である 多くの企業がWeb制作で陥りがちなのが、 「デザインを良くすれば成果が上がる」という誤解。 しかし実際には、デザインは目的を達成するための“手段”にすぎません。どれだけ美しく整えたとしても、ターゲットや目的がズレていれば成果にはつながらないのです。 “デザイン=課題解決のための思考”。 “見た目の良さ”と“成果の良さ”は違う 見た目がかっこいいデザインは確かに目を引きます。しかし、それが「売上」や「問い合わせ数」に直結するとは限りません。 例えば—— 写真を大きく配置しすぎて、導線が見えにくい メッセージが抽象的で、サービス内容が伝わらない 見た目を優先しすぎて、更新が難しくなる これらは“デザインが目的化”してしまった典型例です。 💡 成果を出すデザイン=見た目+機能+意図。 ユーザーに「行動してもらうための仕組み」まで設計できてこそ、真のデザインです。 成果を生むデザイン思考の3つの原則 ユーザー中心の視点を持つ デザインは「企業が伝えたいこと」ではなく、「ユーザーが知りたいこと」から出発する必要があります。 具体的には—— 誰に向けて作るのか(ターゲット明確化) どんな悩みを解決するのか(課題把握) どんな行動を促したいのか(ゴール設定) 🎯 Refuの考え方: デザインの第一歩は“ヒアリング”。「何を伝えるか」よりも「誰に届けるか」を深掘りすることで、デザインの方向性が自然に定まります。 目的から逆算して設計する 成果を生むデザインは、感覚ではなくロジックで作られます。 目的デザインの方向性問い合わせを増やしたい導線の明確化・CTAボタンの配置最適化採用応募を増やしたい働く雰囲気を伝えるビジュアル・トーンブランドを強化したい統一感ある配色・フォント・世界観構築 💬 デザインは“目的に対する仮説”。 ユーザーがどんな感情を抱き、どのページで行動するか——。そのシナリオを設計するのがデザイナーの役割です。 データで検証し続ける 公開後に「終わり」ではなく、「始まり」と捉えるのがデザイン思考です。 アクセス解析で離脱率を確認 A/Bテストでボタン配置を検証 ヒートマップで視線の動きを分析 📊 デザインの良し悪しは“感覚”ではなく“データ”で判断すべき。改善を繰り返すほど、デザインは「成果を生む仕組み」へ進化していきます。 成功事例:成果を上げたデザイン改善の裏側 事例①:BtoB製造業サイト 課題:アクセス数は多いが、問い合わせが少ない。改善:CTAボタンを統一し、導線を再設計。結果:コンバージョン率が1.7倍に改善。 事例②:サービス業 課題:ページデザインが古く、ブランドイメージが弱い。改善:ブランドカラーを整理し、余白設計を見直し。結果:直帰率が20%改善し、滞在時間が大幅に増加。 「見た目を整える」ではなく、「行動を設計する」ことが成果につながる。 デザイナーと企業が共有すべき“ゴール”とは 制作現場で成果を最大化するためには、デザイナーと企業が同じゴールを共有することが不可欠です。 項目共有すべき内容目的サイトで達成したい成果(例:問い合わせ数UP)ターゲット年齢層・職種・地域・ニーズブランドトーン信頼・親しみ・革新など成功基準KPI(CV数・アクセス数など) 💬 ゴールが明確でない制作は、どんなに優れたデザインでも成果が出ません。 共通の“軸”を持つことが、ブレないデザインにつながります。 まとめ:“かっこいい”を“伝わる”に変える思考法 成果を生むデザインとは、 “かっこいい”ではなく、“伝わる・行動を促す”デザイン。 そのためには—— ユーザーを中心に考える 目的から逆算する データで改善する この3つの思考を継続的に回すことが、成果につながるデザインの本質です。 無料相談 Refuでは、見た目だけでなく“成果を生むデザイン設計”を重視しています。「問い合わせを増やしたい」「ブランドを確立したい」方は、ぜひご相談ください。  👉デザイン戦略・改善のご相談はこちら

「アクセスはあるのに成果が出ない」時の改善ポイント5選

「アクセスはあるのに成果が出ない」時の改善ポイント5選

アクセスがあるのに成果が出ない理由 ホームページのアクセス数は伸びているのに、問い合わせ・購入・応募が増えない――この状態に悩む企業は少なくありません。 実は、アクセスがあっても成果につながらないサイトには共通点があります。それは、「ユーザーの行動を意識して設計されていない」こと。 PV(ページビュー)やセッション数は“集客の指標”にすぎません。本当に見るべきは「ユーザーが次の行動を起こしたかどうか」です。 成果を生まないサイトの典型パターン パターン問題点結果情報過多のページ伝えたい情報が多すぎて読まれない離脱率が高く、行動につながらない導線が複雑問い合わせや購入ページにたどり着きづらいCVR(コンバージョン率)が低下デザインが古い見た目が信頼感を損なう「この会社で大丈夫?」という不安CTAが弱い行動喚起が曖昧で押されない問い合わせが発生しにくいスマホ未対応モバイルで見づらく離脱アクセスの半数以上を逃す 成果を出すための5つの改善ポイント コンテンツの目的を明確にする すべてのページには「ユーザーにしてほしい行動」が存在します。問い合わせ・資料請求・予約・購入など、目的が明確なページ設計が重要です。 そのためには、 各ページの目的(ゴール)を決める 1ページに1メッセージを徹底する 無関係な情報を削除する というシンプル設計が効果的です。 導線設計を見直す アクセスはあるのに成果が出ない場合、導線(ナビゲーション)に問題があるケースが多いです。「どこをクリックすれば問い合わせできるのか」が一目でわからないサイトは離脱されます。 改善のポイント: 重要ボタンは常に“右上+フッター”に配置 スクロール中でも表示される固定ボタンを活用 問い合わせ・見積もり・予約など行動ボタンを明確に CTA(行動喚起)を最適化する CTAとは、ユーザーに行動を促すための要素(例:「お問い合わせはこちら」ボタンなど)です。CTAが弱いと、せっかくの興味を取り逃がします。 改善のコツ: ボタン文言を「行動+メリット」で書く(例:「無料相談してみる」) クリック位置をテストし、最も反応が良い箇所を採用 ページ中盤・下部にもCTAを複数配置 💡 ワンポイント:CTAの色・サイズを変更するだけで、CVRが1.5〜2倍改善することもあります。 スマホでの操作性を改善する アクセスの大半がスマホからである今、モバイルユーザビリティは成果に直結します。具体的には、 文字サイズは16px以上 ボタンは指で押しやすい間隔に 画像サイズを圧縮し、読み込み速度を最適化 Googleの「モバイルフレンドリーテスト」を使えば、簡単に改善ポイントを確認できます。 信頼感を高めるデザイン要素を追加する 成果が出ない原因の一つは、“信用されていない”こと。特に初見ユーザーは、会社の信頼性をデザインや構成から判断します。 改善ポイント: 実績・お客様の声・取引企業を掲載 代表者の顔やスタッフ写真を入れる 料金表・対応エリアなど、具体的な情報を明示 信頼要素を充実させることで、「問い合わせしても大丈夫」という安心感を生みます。 改善効果を測定するためのチェック項目 改善を行ったら、必ず数値で効果を測定します。 チェックすべき主な指標は以下の通りです。 指標意味改善効果の目安直帰率最初の1ページで離脱する割合下がれば改善成功コンバージョン率(CVR)問い合わせ・購入に至る割合上がれば改善成功平均滞在時間ページを読んでいる時間長ければ関心度が高いスクロール率どこまで読まれているかCTA前で離脱していないか確認 分析ツールを用いながら、「改善前後の変化」を見える化することが重要です。 まとめ:改善の積み重ねが“成果”をつくる アクセスは成果の「入口」にすぎません。本当に重要なのは、ユーザーが行動を起こす仕組みを作ることです。 デザインでも、広告でもなく、「改善の積み重ね」が成果を生む。 導線・CTA・信頼要素など、1つひとつの改善を丁寧に積み重ねることで、“アクセスが成果に変わる”サイト運用が実現します。 無料相談 Refuでは、アクセスはあるのに成果が出ない企業様向けに、導線設計・CTA改善・分析レポートを含めた改善プランをご提案しています。 👉 サイト改善の無料相談はこちらから

公開後に差がつく!リニューアル成功企業の特徴と改善ステップ

公開後に差がつく!リニューアル成功企業の特徴と改善ステップ

リニューアル後に成果を上げる企業の共通点とは? ホームページのリニューアルを終えて満足していませんか?実は、公開後こそが本当のスタートです。 リニューアルで成果を上げる企業に共通しているのは、「リニューアル=改善のきっかけ」と捉えている点です。 彼らは単にデザインを刷新するのではなく、 データを基に改善を継続している 明確な目的(集客/採用/認知など)を設定している 社内で運用体制を確立している という“運用前提のリニューアル”を行っています。 成功する企業が意識している「3つの改善視点」 ① 数字で効果を判断する アクセス数・問い合わせ数・滞在時間など、客観的データで評価することが重要です。「なんとなく良くなった」ではなく、GoogleアナリティクスやSearch Consoleを活用し、リニューアル効果を数値で把握しましょう。 ② ユーザー目線を優先する リニューアルは「社内で見やすくする」ではなく、「ユーザーにとって使いやすくする」ことが目的です。コンテンツ構成・導線設計・スマホ操作性を常にユーザー視点で改善していくことが成果に直結します。 ③ PDCAを回す仕組みを持つ “作って終わり”のサイトはすぐに古くなります。定期的なデータ分析と改善提案を行い、PDCAサイクルを継続的に回すことが鍵です。 リニューアルを成功に導く5つの改善ステップ ステップ内容ポイントStep1目的を再設定する「なぜリニューアルするのか」を明確に。集客・採用・ブランディングのどれか?Step2データを分析するアクセス解析で現状課題を可視化。離脱率やクリック率を確認。Step3コンテンツを整理する重複ページや古い情報を削除し、伝わる構成に改善。Step4導線を最適化する問い合わせ導線をシンプルに。スマホでも操作しやすく設計。Step5公開後に効果測定を行うリニューアル後1〜3か月で分析し、改善点を抽出。 この5ステップを実践することで、「作り直しただけ」で終わらないリニューアルが実現します。 成果が出ない企業のよくある失敗パターン ❌ デザイン重視で中身を見直していない 見た目は美しくなっても、導線やコンテンツが改善されていなければ成果は上がりません。 ❌ 公開後に放置している 「新しいサイトができた」で満足して更新しないケース。これでは検索順位も下がり、効果が出る前に埋もれてしまいます。 ❌ 担当者がいない 社内で「誰が運用を担当するか」が曖昧だと、改善が止まってしまいます。 💡 対策ポイント: リニューアル直後に運用計画を立て、「月次で何を更新するか」を決めておくことが大切です。 成功企業が実践する運用サイクルとは? リニューアル成功企業は、運用をチームで回す仕組みを持っています。 代表的なサイクルは以下の通りです。 アクセスデータを分析(Googleアナリティクス/Search Console) 課題を抽出(離脱率・クリック率など) 改善仮説を立てる(導線変更・新コンテンツ追加) 修正・更新を実施 効果を再測定して次の改善へ この一連の流れを月単位で回す企業ほど成果が安定しています。社内だけで難しい場合は、制作会社の運用サポートを利用するのも効果的です。 まとめ:リニューアルは“完成”ではなく“始まり” ホームページリニューアルの本質は、「作り直すこと」ではなく「改善を続けること」。 成功している企業は、リニューアル後も“育て続ける”意識を持っています。 公開後のデータ分析と改善を繰り返し、ユーザーのニーズに寄り添うことで、成果が出る“進化するサイト”を作り上げましょう。 無料相談 Refuでは、リニューアル後の運用サポートやアクセス分析・改善提案まで一貫対応しています。「作って終わり」にならないホームページづくりをサポートします。 👉 リニューアル後の改善相談はこちらから

HPリニューアルのタイミングはいつ?リニューアルすべき5つのサイン

HPリニューアルのタイミングはいつ?リニューアルすべき5つのサイン

「そろそろホームページをリニューアルしたほうがいいのかな?」と感じながらも、明確な判断基準が分からず後回しになっていませんか? デザインや技術のトレンドは数年単位で変化し、ユーザーの閲覧環境や検索エンジンの基準も常にアップデートされています。 つまり、数年前に作ったホームページが、いまの時代に最適とは限らないのです。 この記事では、リニューアルのタイミングを判断するための5つのサインと、失敗しないためのポイントをわかりやすく紹介します。「作り直す」のではなく、「成果を上げるために進化させる」視点で考えてみましょう。 なぜホームページのリニューアルが必要なのか ホームページをリニューアルする目的は、単に見た目を変えることではありません。「会社の現状に合った情報発信」と「ユーザーの利便性」をアップデートすることが狙いです。 古いホームページのままだと、次のような問題が起きがちです。 情報が古く、信頼性が下がる スマホで見づらく、離脱率が高い 検索結果に上がらず、問い合わせが減る 企業の顔としての役割を果たすためにも、定期的なリニューアルで“最新の自社らしさ”を発信することが重要です。 リニューアルを検討すべき5つのサイン ホームページを持っている企業でも、「いつリニューアルすべきか」は意外と見落とされがちです。以下の5つのサインに1つでも当てはまる場合は、見直しを検討しましょう。 デザインが古く見える 第一印象は3秒で決まると言われています。デザインが古く見えるだけで、ユーザーは「この会社は古い」「今も活動しているのかな?」と不安を感じることがあります。 特に、 写真が暗い・古い フォントが小さい レイアウトが昭和感/平成初期のままなどの場合は要注意。 最新のデザインにすることで、信頼感やブランドイメージが格段に向上します。 スマホ対応ができていない いまや全Webアクセスの7割以上がスマホから。スマホで見づらいホームページは、それだけで閲覧を諦められてしまいます。 Googleも「モバイルフレンドリー」なサイトを優先表示しているため、スマホ対応はデザインの問題ではなく、集客の問題でもあります。 スマホで文字が小さく読みにくい、ボタンが押しにくい場合は、リニューアルのサインです。 更新が滞って情報が古い 会社概要やサービス内容、スタッフ紹介が何年も前のまま——。そんな状態では、せっかく訪れたユーザーに信頼を与えられません。 「担当者しか触れない」「更新方法がわからない」などの理由で放置されているなら、CMS(自社で簡単に更新できる仕組み)を導入したリニューアルがおすすめです。 日々のニュースやブログを自社で発信できるようにすることで、サイトが“生きた情報源”になります。 問い合わせ・応募が減っている アクセス数や問い合わせ数が減ってきている場合は、デザインや導線が“今のユーザー行動”に合っていない可能性があります。 ユーザーが「問い合わせしたくなる流れ」が作られているか、ボタン配置・ページ遷移・フォーム項目などを見直しましょう。 データ分析をもとに設計を再構築することで、問い合わせ数を倍増させることも可能です。 会社やサービス内容が変わった 事業拡大や新サービス開始、ロゴ変更など、会社の方向性が変わっているのにホームページが追いついていない。このケースも非常に多く見られます。 「昔のままの情報」=「進化していない印象」を与えてしまいます。今のブランドやビジョンを反映したホームページにすることで、社外へのメッセージ力が大きく高まります。 ホームページの寿命は?見直す目安の周期 一般的に、企業サイトのリニューアルの目安は3〜5年に1度です。 理由は以下の通りです。 デザインやUIトレンドが3年で変化する 技術・SEOの仕様が更新される 会社の方向性・サービスが変化する もちろん、運用型のCMSで改善を重ねていれば延命できますが、「3年以上何も変えていない」なら、一度点検をおすすめします。 リニューアルで得られる3つの効果 ① 集客効果の向上 最新のSEO構造やスマホ対応を取り入れることで、検索順位とアクセス数が上がります。 ② ブランドイメージの向上 デザイン刷新によって「信頼できる」「今っぽい」印象を与えられ、採用・営業にも良い影響があります。 ③ 運用効率の改善 更新しやすい構造にすることで、社内での情報発信が活性化します。 リニューアルを成功させるポイント 現状を正確に分析する  → アクセスデータ・離脱ページ・キーワードを確認し、課題を明確化。 目的を明確にする  → 「集客?」「採用?」「ブランディング?」目的を一つに絞ると方向性がぶれません。 公開後の運用まで計画する  → リニューアルはスタート地点。  定期的な更新・改善・効果測定が成果を左右します。 Refuでは、リニューアル後の運用サポート・SEO改善・更新代行まで一貫対応しています。 まとめ|“作り直し”ではなく“成長のためのリニューアル”を リニューアルは「古くなったから変える」ではなく、企業の成長に合わせて進化させるためのステップです。 今のホームページに課題を感じているなら、それは“次の成長のサイン”かもしれません。 株式会社Refuでは、相模原・町田・八王子エリアを中心に、目的や課題に合わせたリニューアル提案を行っています。 無料相談 📩 無料で相談してみませんか?株式会社Refuでは、相模原・町田・八王子エリアを中心に、企業の目的に合わせたホームページ制作を行っています。「まだ具体的に決まっていない」という方も大歓迎です。▶ 無料相談フォームはこちら

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